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投稿

9月, 2020の投稿を表示しています

旅をしたい!

 こんにちは!木村です。 あと1週間で夏休みが終わってしまうと思うと悲しいです。 今回のテーマは「大学生のうちにやりたいこと」ですが、私は色々な場所に旅行したいです。 特に海外には学生のうちにたくさん行きたいです。各国のおいしい食べ物を制覇したいです!あとは世界史選択だったので色々な建物とかも見てみたいです。 でもばらくは海外旅行は出来なそうなので国内でも行ったことのないところに行ってみたいです。早くコロナ終息してほしい限りですね…。 もうすぐ10月で焦りや不安もあるかと思いますが、たまに大学生になったら何やろうかと楽しみを考えてみてくださいね。

学生生活も大切に

 こんにちは、内藤です!だいぶ久々の投稿になってしまいましたが、気を取り直して書いていきます!! 最近の私は大学の授業が始まって、夏休み前の忙しさを思い出しています。第二外国語で取っているスペイン語の予復習に追われています。スペイン語は、疑問符と感嘆符は逆さまにして挟むのが特徴です。その中で一番使う表現を紹介します。「いいね!」とか「素敵だね!」という意味の、「¡Muy bien!」です。少し可愛くないですか?(笑) さて、今日のテーマは「高校生のうちにやっておいたほうがいいこと」です。普段は学習面の話をしているので、今日は少しテイストを変えて学校生活での話をしたいと思います。 一番言いたいことは、クラスでの行事や部活など、大人数で団結する機会を大切にすることです。抽象的で一般的すぎると思う人もいるかもしれませんが、大学生になって身をもって実感したことです。大学に入ると、クラスのようなまとまりも無く、自分の興味に合わせてバラバラな方向を向いて学ぶことが多くなります。誰かと同じ目的を持って団結する機会というのが本当になくなるんですね。少し寂しいことではありますが、だからこそ今皆さんには大切にしてほしいと思います。 今回は少し学習と離れた話をしてしみましたが、ここぞという場面は楽しみつつ、両立して受験生活を送れるといいですね。皆さんが後悔の無い三年間を送れることを願っています。 それではまた!

なんでもできる!!

どうもこんにちは!!小川です。 今回は、「大学生のうちにやっておきたいこと」です。 私は、高校までサッカー部で一つのことに集中する生活を続けてきたので、大学では今までの人生の中でやったことのないことにたくさんチャレンジしていきたいと思っています。例えば、今のこの状況では厳しいかもしれませんが、海外に行くことや、やったことのないスポーツをやったり、TOEICで高得点をとること等、あげていったらキリがないです。 スポーツで言えば、スノボや、SUP等、高校ではあまり経験出来ない事をやりました。これからも出来る限り色々な事をしていきたいです。 皆さんは今は受験に向けてということで勉強を頑張っているところだと思うので、勉強がしんどいなとおもった時には、大学生になったら何をしようかと考えてみてください。おそらく皆さんが考えるほとんどのことは、大学生のうちにやろうと思えば出来ることです。

ドイツ語勉強してドイツに行きたいです!

 こんばんは。二日ぶりの小野です。 今月最後は、「大学生のうちにやりたいこと」がテーマです。 大学生のうちにやりたいことを挙げたらキリがないです。 語学の勉強、自分が専攻する学問の勉強、旅行、新しいバイト、、、 大学生は時間を見つければいくらでもあるので、 やりたいことはやり切ろうと思っています! 今回は、その中でも「勉強」にフォーカスして話していきます。 まず、皆さんにお伝えしたいのが、 「語学は学生のうちに」です。 英語・中国語・それ以外の外国語は習得までに非常に時間がかかります。 これからは語学が1つでも多くできる人は有利な世界になっていくので、 できるだけ諦めずに取り組んでいきたいです! だからこそ!今英語の勉強に勤しんでいる高校生には1つでも多くの単語を覚えて大学生になっていただきたいです。 必ず将来の自分を強くしてくれるので。 皆さんが大学に入ってしたいことは何ですか? 高3生には今一度考えてみて欲しいです! 小野

計算じゃないんです

お久しぶりです。渋谷です。 今回は大学に入って学べることについて書きたいと思います。ご存知ではない方が多いとは思いますが、実は私数学科に通っております。 高校の授業やテスト、演習問題では、公式を使ったり、計算をしたり、ちょっとした証明問題が多いと思います。数学科というと、日々机に向かって計算しているようなイメージがあると思います(僕はそうでした)。ですが、そんなことはありません。数学科では、ほとんど数字が出てきません。出てくるのは演習問題ぐらいです。では、日ごろの授業、テストでは何をするのか。それは、様々な文字を使っての証明、あらゆる可能性の思考です。 多くの授業では、文字を置いて、例外はないか、どの状況でも使える式なのかということを確かめつつ、問題を解いていきます。高校の勉強とは全く違うと言っても過言ではありません。 だからと言って、高校の知識を全く使わないのかといったらそうではなく、大学では数Ⅰ~Ⅲの話を前提として話が進みます。なので、今の数学が嫌いという人でも、少し我慢すれば大学では数学が好きになるかもしれません。原理を知らないと納得できないという人などは特におすすめです。是非理系の方、目指している人は数学科の選択肢を一度は考えてくれると嬉しいです。 ではまた

制服着たいなあ。

 こんばんは。 本当は昨日このブログをアップしなければいけなかったのですが、 紆余曲折あり、今日になってしまいました。 なので、今日のブログは2本立てでお送りいたします! 今回は、「高校生のうちにやっておきたかったこと」がテーマでしたね。 このブログを書く日までいろいろ考えたのですが、 やっぱり1つしか思い浮かびませんでした。 それは、「制服を着ておもいっきり遊びまくること」です!! 大学生でも制服を着て遊ぶことはできますが、 高校生のうちに制服で思い出を積んでおくのが大事かなと思います。 今なら簡単に写真を残しておけるので、 躊躇わずフォルダがパンパンになるくらい写真に残しておきましょう! たまに制服を着たくなりますが、もうその年ではないので我慢しています。 皆さんの制服に関する楽しかった話があればぜひ教えてください! ではまた。 小野

戻りたくなりました

 こんにちは、木村です。だんだん涼しくなり秋を感じますね。 今回は「高校生のうちにやっておいたほうがいいこと」をテーマに書こうと思います。 勉強に関しては英語をもっとやっておけばよかったなと思います。大学の英語の授業ではプレゼンテーションなど英語を話す機会が増え、同級生が流暢に英語を話す様子を見て私ももっと話せたらなと思っています。 勉強面以外のことに関してはとにかく高校生活を楽しむことです。私の通っていた高校は何かと厳しい学校で、文化祭も部活や学習発表がメインでしたが生徒主体で体育祭や文化祭の例年やっていたことを変え、新しいことを始めたりしていました。高校という範囲の中だからこそそのような機会があったのかなと思います。委員会や部活など少しでも興味があることには取り組んでみるといいと思います。 高3生はだんだん学校に行く日数が減っていくと思いますが、友達とお弁当を食べたり、一緒に登下校したり、高校でしか出来ないことがたくさんあると思うのでそれを楽しんでください。

難しいけど分かると面白い!

 どうもこんにちは!小川です。 今回は、大学に入って学べることです。 私の学部学科は、理工学部・機械、材料、海洋系学科・海洋空間のシステムデザインEPという、非常に長い名前の学科に属しています。 何を学べるかを簡単にいうと、海、宇宙、空に関連することです。この3つの中から最終的に1個に絞って、4年生の卒業論文に取り組みます。今は私は2年生なので、この3つすべてに関係する授業を受けています。例えば、船が沈まないためにはどうすればよいかや、飛行機が飛ぶ原理、人工衛星の軌道についてなど様々です。割と、普段の生活でも見かけるような飛行機や船でもかなりのことを考えているので、かなり難しいです(笑)。ただ、ちょっとでも理解できると、結構面白いです。 3年生になると、操船の授業があり、実際に1泊2日で船の上で生活するものがあるので、楽しみです。 日本にはこのようなことを学べる大学は数少ないので、船や飛行機、人工衛星に興味がある人は、是非!! 最後に、大学は、将来の夢があるのであれば、その夢の為になる大学を選ぶのが良いと思いますが、私のように将来の夢が特に無いのであれば、おもしろそうという視点から大学を決めてみるのもいいと思います。

お金だけじゃないんです

こんにちは、皆さんお元気ですか。木村です。 私は経済学部経済学科に通っているので経済学部について紹介します。 経済と聞くとお金のことと思いがちですよね、でも経済学部ではお金の動きだけではなくいろいろなことが学べます。 経済学の中にはマクロ経済やミクロ経済などいろいろな分野がありますがこの半年間はミクロ経済の授業を受けていたのでその話をしたいと思います。 ミクロ経済では個人や企業の経済活動を数学的に分析したりします。みなさんは買い物で何を買うか選択をすると思いますが経済学的に言うと効用(満足度)を最大にする行動をとっているんです!お腹が空いている時にもらうパンの価値とお腹がいっぱいの時にもらうパンの価値をグラフ化してみるとどんな変化があるかなど、身近なことを分析、考察できる学問です。 これは数学的な要素が多いですが、他にも政治や社会情勢から経済との関係を学んだり、歴史上の思想家の思想から経済学史を学ぶこともできます。 経済学部に進むと数学が必要なのかなと心配する人も多いかもしれませんが、一から教えてもらえるので大丈夫だと思います。身近なことを経済学的な視点で見ると色々なことに気が付けるのでとても面白いですよ!経済学は一生使えるものだと思うのでとてもおすすめです。 学部を迷っている方、経済学部に興味のある方はいつでも来てください!話しましょう

抽象的って言われがち

こんにちは!内藤です! 今までで一番長い夏休みを経験中なので、流石に何か自分で勉強しよう!と思っています。それでこの間TOEICを申し込んだのですが、抽選に外れてしまいました、、。次の機会まで、生徒さんと同じように私も英単語強化頑張ります! さて、今日は「自分の大学の学部で学べること」がテーマです。私の通っている学部は文化構想学部というところで、あまり他で聞かない学部名かなと思います。一年生のうちは自分の興味のある分野を見つけるために浅く広く授業を取れるのが特徴で、来年から6つの論系に分かれていきます。HPを見ればおおまかなことは分かるので、実際に論系紹介の講義を受けて感じたことを書きたいと思います。 まず、多元文化論系は探求したい地域がはっきり決まっている人におすすめです。世界史の各国史を文化に焦点を当てて学んでいくイメージで、英語圏文化やアジア文化などと範囲を狭めて研究します。複合文化論系は、自分的には一番文化構想学部らしいなという印象を持ちました。言語論、文化人類学、異文化コミュニケーションなど広い文化的事象を学んでいきます。表彰メディア論系は、学部内で一番人気がある論系で、情報を伝える媒体となるものすべてを研究対象にしているように感じました。ヒトの身体と感情の関係、近代に撮られた映画や映像が持つ意味、広告、写真、情報メディアが伝えることなどが学べます。文芸ジャーナリズム論系では、自分で文章を書いたり、文学的な表現に焦点を当てて学んでいけます。作家さんの重松清さんが教鞭をとっていることでも有名です!現代人間論系では、様々なコミュニティに属する人々の心理を探っていくことを目標としています。心理学、ジェンダー論、こども論などを通して、人の心の動きを文化的に見ていく論系です。最後に社会構築論系ですが、これは社会科学部に似ている気がします。歴史的に日本の社会の構造を研究したり、実際にフィールドワークに行ってみて、現在の地域のあり方を改善する策を考えたりします。 実際に自分が論系に進んだ際には、その学問領域をもう少し具体的に皆さんにお伝え出来たら嬉しいです!この学部に興味持ってくれた方、是非聞きに来てださい。喜びます! 長くなってしまいましたね、それではまた~!

流行りは「SDGs」です!!

こんばんは。小野です。 今月末から授業が再開することもあり、 最近は机に向かって勉強する時間を設けるようにしています。 皆さんにとっては当たり前のことなので、 今更言ったら怒られてしまいそうですね。 さて、今回からも大学に関係したテーマでお送りしていきます。 今日のテーマは「私が所属する学部で学べる事」です。 私は、経営学部経営戦略学科というところに所属しています。 ズバリ、経営学部では、 「どの会社に就職すれば、自分のやりたいことでお金が稼げるのか」 を学ぶことが出来ると思っています。 TOYOTAや電通などかなり有名な企業がどのようなビジネスをしているのかを お客さんとして・1社員として・関わる企業としてなど 様々な視点から見ていきます。 経営(経済)だと数学が必要になるから、と避けられてしまいがちですが、 確かに「数字」は使いますが、「数学」はあまり使いません。 と考えると、一番面白くて将来の役に立つ学部って、経営学部なのではないか? という考えに至ります。(かなり強引です。) 何が言いたいかって、経営学部は非常に面白いんです! 学部を迷っている受験生には問答無用でお勧めです! 勿論、大学では一般教養と呼ばれる科目も学べますので、 私はそこで心理学や経済学など 学びたかったけど専門としては考えなかった科目を勉強しています。 長々となってしまいましたが、 経営学を学びたい方も、お金を稼ぎたい方も、学部を迷っている方も、 是非同じ学問を学びませんか?? 詳しいことが気になる方は、休憩時間にでも熱く語り合いましょう。 ではまた。 小野

時間がたくさん

どうもこんにちは!小川です。 さて、「大学に入って変わったこと」がテーマということで、さっそく話していきたいと思います。 一番変わったことは、自由時間が圧倒的に増えたことです。自分は高校では、高3の9月の下旬くらいまで、部活をしていて、その後は受験本気モードということで、これといった自由時間がほとんどありませんでした。 そこで、大学に入り、しばらく過ごしていると、時間が驚くほどあったのです。 高校の時は、ほとんど自分で予定を決めなくても、部活や学校やマナビスとで、埋まっていました。ただ、大学に入るとそのような制約がなくなるので、自分できっちり予定を立てないと、かなり暇になってしまうことに気づき、去年はサークルにも出来る限り参加するようにしました。その分、去年は自分としては充実してたのではないかと思います。 皆さんも大学に入ったらほとんどの人が時間が今まで以上にあることと思いますので、是非、やったことないことにチャレンジしたり、行ったことないところに行ってみたりと色々な事をしてみてください!!!!

大学ってすごい

こんにちは、木村です。気が付けばもう9月ですね。 私が大学に入って変わったと思うことは周囲の人との関係です。 大学では今まで出会った人とは違う人達がたくさんいて、とても刺激を受けます。出身も年齢も違う人も多く、まだ1年生だけどインターンシップをしている人や、キャリア形成のプログラムに自分から参加していたり、みんな意識が高いなと圧倒されています。その人たちと話したり、同じ授業を受けることで今まで知らなかったことに関心を持つようになりました。 特に、今はオンライン授業なので、積極的に何かに取り組むのと何もせずにいるのとでは大きな差が生まれそうです。 時間的にも余裕ができたと実感しているので、勉強に限らず新しいことに挑戦したいです。 他にも、行動範囲が広くなったり、好きな授業を自分で選べたりと大学では今まで体験したことのないことが多くとても楽しいです。あとは実際にキャンパスに通えるようになるとまた何か変わると思うのでそれも楽しみです。 皆さんも楽しい大学生活に向けて頑張りましょう。

出会い大切

お久しぶりです渋谷です。 そろそろ学校の健康診断があり、今必死に行き方を調べています。 今回のテーマは「大学に入って変わったこと」です。 勉強の仕方、量なども変わったことですが、友達との交流です。各地の地方からいろんな性格の子が来るので、多くの地方の話を聞けて、自分が常識だと思っていたことが覆る瞬間が良く来ると思います。だからこそ、いろんな人から話を聞き、新しい考えを持つとまた更に楽しい大学生活になると思います。 大学生活というと、何しようかと考える人も多いかもしれませんが、友達との出会いも楽しみにしながら、今の勉強を頑張るとモチベーションアップに繋がると思います。新たな出会いを目指して今を頑張りましょう! ではまた

情報を検索する力が付きました。

こんばんは。小野です。 本格的に高校の授業が始まり、 皆さんの制服姿を見るのは久しぶりだなと感じている本日の出勤です。 さて、本日のテーマは、 「大学に入って変わったこと」です。 私が大きく変化したなと思うことは、情報をどのようにゲットするかです。 各授業・テスト・課題・アルバイトなど、 全く同じタイムスケジュールを送る人は一人もいなくなります。 なので、課題の提出日はいつ?テストは何時から?というような あらゆる情報を「自ら」獲得していかなければ 簡単に単位を落とし、進級できなくなってしまいます。 高校生の皆さんは、クラスがあって、 ホームルームである程度の情報を獲得することが出来ます。 しかし、大学には基本的にホームルームが存在しないので、 大学から来るメールや、友達からの情報を頼りにしなければなりません。 他にも、大学の掲示板は非常に使えるので、 ケータイに固定しておくのがおススメです! ちなみに、大学はペーパーレスの世界のため、 基本的にデータで情報が管理されています。 なので、私はケータイの写真フォルダに 大量のスクリーンショットとして保存しています。 楽しい写真ではないので空しくなりますが。 今年から入試の形式が一変します。 自分から情報を掴みに行く姿勢は非常に有利に動きます。 大学に入ってからも必要になるスキルなので、 今から意識していけるといいですね。 ではまた。 小野

自由度アップ

こんにちは!内藤です! 最近大学のサークル活動が活発になってきて、今までになく充実した毎日を過ごしてます。予定を立てる時って一番わくわくしますよね! さて、今日は「大学に入って変わったこと」について話していきます。 最初に頭に浮かぶのは授業に対する気持ちの変化かな、と思います。「大学は人生の夏休み」という言葉があるように、大学生は今までに比べて勉強に熱が入らないと思うかもしれませんが、私が感じている変化はプラス面でのものです。具体的には、大学生になってから、今までになく肩の力を抜いて授業を受けられていること、自分の純粋な興味を満たす目的で学べていることなどがあります。皆さんも感じていると思いますが、受験までの勉強といえば、直近の定期テストや志望校合格など、明確なゴールを見据えた上で取り組んでいるものがほとんどです。しかし大学での授業は、その学び自体が目的になっているように思えることが多く、ある意味では気楽に受けられるかもしれません。 上の変化に加えて、大学の仲間との繋がりが増えると行動範囲が大幅に広がるなぁとも感じます。高校までの地元の雰囲気が恋しくなる時もありますが、世界が急に開けた感覚で毎日が新鮮です。まとめてみると、学びの面でも行動面でも、大学生になると自由度や柔軟性が増すということが言えると思います。 皆さん、自分の目標とする大学でキャンパスライフを送っている自分を想像しつつ、受験勉強頑張っていきましょう!! それではまた~!